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留学するには・・・カウンセリングを受けましょう
エース留学センターでは、カウンセリングを行なっています。あなたの条件に合った留学方法・地域・期間・費用・注意事項などのアドバイスを行ないます。あなたにとって最も適した留学を一緒に考えてみませんか。
留学するには1 必要な費用は・・・
留学にもいろいろな形の留学があります。語学を学ぶ語学留学、海外の中学や高校で数学・理科・社会・国語(英語圏では英語になります)・外国語等の一般基礎知識を学ぶ中・高校留学、専門知識を学ぶ大学留学や専門(学校)留学、そして各種体験を目的にした留学があります。生活して(ホームステイや寮・アパートに滞在して食事をして)学校に行けば相応の滞在費、そして学費が必要です。そしてその他に病気や事故に対応する保険費用、お小遣い、航空運賃が必要になります。しかしその費用は国により、又、その留学の形によっても異なります。アルバイトを認めたり、滞在費が無料であったり、また格安な学校があったりと、安く留学する方法もあります。目的にあった留学と予算を考えましょう。
留学するには2 留学する国は・・・
アメリカでは多くのコースが大学の構内で教えられています。キャンパスを駆け抜けていく自分の姿を、心の中に描くなら、君はカレッジ派です、寮やホームステイに滞在して外国の学生達と語らう事により自分自身の世界は大きく広がるでしょう。イギリスでは、教育省に認定された語学学校で、英語をじっくり学ぶのも良いでしょう。イギリスの建物は、築後100年〜200年が多く、歴史のある英国人のファミリーに滞在する事により、英国の文化や歴史観、価値観に触れる事が出来るでしょう。留学先を決める場合は、自分の個性や希望を考えて国を選びましょう。カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、南アフリカ、マルタ等々英語圏諸国をはじめとしてどの国も日本と異なった文化や歴史、環境を持ち、とてもあなたの形成に役立つ事は間違いないでしょう。留学プランをしっかりたてましょう。
滞在方法は・・・
ホームステイ、寮、アパートがその選択旨になるでしょう。ホームステイは、一部の学校を除き、ほとんどの学校で可能です。寮は、寄宿舎学校は当然として、4(3)年制大学のほとんど、一部の短大、、そして一部の語学学校で可能です(寮併設の語学学校は多くありません)、しかし、大学(短大)では学部生が優先になり、その語学コース生は制限される事が多々あります。アパートは学校が寮として準備している場合を除き、最初からアパート滞在はお薦めしません。契約内容等が複雑で、理解せず安易にサインして後でトラブルになる可能性が高いからです。ある程度の語学力を身につけ、またその地区の事を少しでもわかってから、信頼できるその地区の人の協力を得て手配しましょう。尚、ホームステイは国によりその意味合いが異なります。アメリカではもともとボランティアから発展し、イギリス連邦系では下宿屋さんから発展しています。言葉は同じでもその歴史が異なり、その為内容も異なる事を理解しておきましょう。
気候条件、季節は・・・
寒いのが苦手な人に、冬のカナダは向きません。しかしウィスラーのスキーは最高です。アメリカでいつも太陽が降り注ぐのは、カリフォルニア、ハワイ、フロリダ等、リゾート地として有名なエリアに限られます。オーストラリアでは、海岸に面した都市は、暑い時期もありますが、比較的気候が良いとされています、ケアンズなどは年中ダイビングを楽しむ事ができます。ニュージーランドのオークランドも、温暖で一年中過ごしやすいです。先進国ではどこの国でもエアーコンディショニングが行き届いている現代、世界中どこでも、そんなに心配する事はありませんが、自分に適した気候地域や、短期の場合は特に、留学するシーズンを考えて選ぶことが大切です。夏に留学するのなら、北半球は夏ですが、逆に南半球は冬です。
日本人の有無は・・・
独立心の強い人は、日本人の少ない地域が良い。一生に一度位、日本語のない所で暮らすのも良いだろう。日本人があまり滞在していない地域では、パーティー等に招かれる事も多く、『日本代表』として日本を語る事になるかもしれないだろう。時にはその町の新聞取材を受ける事もある。逆に環境の変化に弱い人、ホームシックにかかりやすい人は、日本人がある程度いるほうが良いだろう。お互い日本人同士、助け合う事も必要だし、日本に帰国してからも友人として付き合う事もできる。但し、自分がしかりしなしと『授業だけが英語で、日常生活はいつも日本語』・・・と言うことになるので要注意。一般的に、人気の高い都市、有名な学校、学費の安い学校、特に夏場の都市部は
日本人が多いといえる。自分の目的と意思をしっかり持って留学して欲しい。
etc.・・・
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